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高戸ともこ|川崎市議会議員(宮前区)
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プロフィール

Profile

プロフィール

高戸ともこ

Takado Tomoko

  • 川崎市宮前区在住
  • 小学2年生の息子、夫と3人暮らし
  • 1988年9月24日生まれ
  • 法政大学 現代福祉学部 卒業
  • 地方銀行(きらぼし銀行)勤務(相続・遺言・資産相談などを担当)
  • 衆議院議員秘書
  • 2023年 川崎市議会議員(宮前区)に初当選
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More Profile

  • 令和5年度 総務委員会
  • 令和6年度 健康福祉委員会
  • 令和7年度 まちづくり委員会、都市計画審議会
  • あしたの川崎・日本維新の会川崎市議会議員団 副団長
  • 神奈川維新の会 ダイバーシティ推進局長
  • ファイナンシャル・プランニング技能士 2級
  • 証券外務員正会員 2種
  • ホームヘルパー 2級
  • 障害者支援ヘルパー 2級

歩み/略歴

History

1988年9月24日生まれ

人見知りの激しい女の子だった(らしい)

6歳 弟が生まれる

「小さいママ」として大張り切り! ここで子ども好きの心が芽生えた。

小学生

ピアノ、バレエ、チアリーダー、習字、そろばん、絵画…なんでもかんでもやりたい私は 超多忙な日々を送る。高学年の時は「兄弟学級委員」に立候補。低学年のお世話係として楽しく過ごす。

中学生

憧れだった演劇部へ入部!演劇への愛が爆発!中3の学芸発表会では主役を務めて大張り切り(笑)地元の友達とは今もずっと連絡を取り合い仲良し。

高校生

テニス部へ入部。真っ黒に日焼けする日々。テニス部の中でバンドを組み、学園祭ではライブを!また、「演劇をもっと勉強したい!」の気持ちから外部の劇団へ入団。大学卒業まで演劇に浸かる。

法政大学現代福祉学部へ

多摩キャンパスに4年間通う。憧れだけでダンスサークルに入るも全く踊れない自分に驚く笑

ボランティアサークルにも入り、高齢者施設での傾聴ボランティア、自閉症の子ども達とのキャンプ等行う。学外ではスクールに通い、ホームヘルパー2級と障害者ヘルパー2級を取得。夫とは、大学のゼミで出会う。

地方銀行へ入行

窓口業務を経験後、営業係へ。銀行内で女性営業チームを新設する際に、最年少で抜擢。毎日全力投球!大奮闘!の結果、個人賞、エリア賞とダブル受賞する。

3つの支店を担当しながら、地域のお客様に寄り添う提案を徹底。後輩育成に力を入れるのは勿論、支店内の風通しをより良くするために支店長から新入行員まで満遍なくコミュニケーションを取ることを意識して過ごす。

パートさんともしっかり話すために「昼食はなるべく休憩室で!」が自分のモットー。また、社会人劇団に入り、休日は劇団員、平日は銀行員として寝る間も惜しむ日々を送る。

結婚、出産、育休を経て復職。復職後すぐに息子が二度長期入院。父が脳梗塞で倒れる。今までの「当たり前」が、ガラガラと崩れる。もっと家族のサポートをしたいという想い、自分自身の人生についても改めて考える機会が増えたことから、銀行を離職することを決意。

政治の世界との出会い

銀行退職後、ひょんなきっかけで政治活動を始めたばかりの金村龍那(現衆議院議員)と出会う。

金村が経営していた児童発達支援施設を見学して金村の想いに共感し、この人を徹底的に応援しようと決意する。広報担当として制作物全般のディレクションを行う。2021年10月31日、金村議員の当選後は議員会館にて秘書として働く。

新たな挑戦へ

議員秘書として働く中で、政治とは日々の暮らしと直結していることを実感。同時に、自分が暮らす川崎市宮前区で、子育ての相談を気軽にできる議員が見当たらないことに気づく。「子どもたちの目線で声を届ける議員が、この市に一人くらいいてもいい」「誰もやらないなら、私がやろう」と決意し、立候補に至る。

事務所
〒216-0007
川崎市宮前区小台2-6-2 ラポール宮前平2階
電話
090-6266-3218

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